9ヶ月潜るウェットスーツ9ヶ月潜るウェットスーツ

INFORMATION

  • 11月の伊豆は水温が20℃前後と陸上と同じくらいまで下がります。陸でも風が吹くととても寒いので防寒用の上着が必須。次世代ウェット+フード+ベストで対策しましょう
  • < li>メーカーさんのご協力により、ZEN-702の男性用170cm、女性用165cmレンタルスーツ各1着あります。ご試着・ご試用はお早めに
  • 次世代ウェットと合わせて冬でも暖か。エアースキン(インナー)Mサイズ黒、Sサイズ赤入荷しました
  • ワンピース・ウェットスーツをお持ちの方限定、半袖加工+UH-801のジャケットで2ピースチェンジ・サービス実施中

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海を感じながらも寒くない。
だからダイビングが楽しくなってくる。

9ヶ月潜れるウェットスーツ

適切な保護スースを選ぶ
バックファスナータイプのウェットでは20℃が限界。次世代ウェットならドライスーツが必要な水温でも潜れます。
フルオーダーされた5mmワンピースの旧世代ウェットスーツ(バックファスナータイプ)では水温24℃以上が快適。伊豆でこの水温に達するのは7月下旬から11月初頭まで。つまり「一般的な」ウェットスーツのシーズンは4ヶ月程度。
残りの8ヶ月は20℃前後までフード&ベストの重ね着で我慢するか、ドライスーツで潜るか。はたまた暖かい沖縄・海外に行くしかありません。まさかブランクダイバー…な〜んてことはありえない!
そこでNext Diveでは「3月から12月まで、9ヶ月ウェットスーツで快適にダイビング」をご提案。そのために「次世代」ウェットスーツ・ブランド「BREAKER OUT」と契約しました。

9ヶ月潜れることのメリット

ダイビングで怖いのはブランク。4月から12月まで次世代ウェットスーツで伊豆を潜り込み、本当に寒い1月から3月は沖縄か海外で潜ればブランクなし。継続は力なり。
ブランクがあると翌シーズンへのモチベーションが下がってしまいダイビングからフェードアウトするケースも多いです。
そして経済面でもウレシイ。安いウェットスーツ+安いドライスーツを買うより「次世代ウェットスーツ」のが確実にお得。ドライスーツよりも運動性も格段に高いです。

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