海を感じながらも寒くない。
だからダイビングが楽しくなってくる。
9ヶ月潜れるウェットスーツ

- バックファスナータイプのウェットでは20℃が限界。次世代ウェットならドライスーツが必要な水温でも潜れます。
フルオーダーされた5mmワンピースの旧世代ウェットスーツ(バックファスナータイプ)では水温24℃以上が快適。伊豆でこの水温に達するのは7月下旬から11月初頭まで。つまり「一般的な」ウェットスーツのシーズンは4ヶ月程度。
残りの8ヶ月は20℃前後までフード&ベストの重ね着で我慢するか、ドライスーツで潜るか。はたまた暖かい沖縄・海外に行くしかありません。まさかブランクダイバー…な〜んてことはありえない!
そこで
Next Diveでは「3月から12月まで、9ヶ月ウェットスーツで快適にダイビング」をご提案。そのために「次世代」ウェットスーツ・ブランド「BREAKER OUT」と契約しました。
9ヶ月潜れることのメリット
ダイビングで怖いのはブランク。4月から12月まで次世代ウェットスーツで伊豆を潜り込み、本当に寒い1月から3月は沖縄か海外で潜ればブランクなし。継続は力なり。
ブランクがあると翌シーズンへのモチベーションが下がってしまいダイビングからフェードアウトするケースも多いです。
そして経済面でもウレシイ。安いウェットスーツ+安いドライスーツを買うより「次世代ウェットスーツ」のが確実にお得。ドライスーツよりも運動性も格段に高いです。